カテゴリー別アーカイブ: 2段フックでのバスフィッシング

2016-7-24 琵琶湖・真野川河口でウェーディング、価値ある1匹

晴れ、水クリア、18:00ポイントに着、微風、小波、他のアングラー8人。7/21良かった南に面したエリアから開始、マグース・バーブ付、センターフック無し(小型ミノー)でトライするが反応無し。ここは他のアングラーが集中しており、スレてしまったよう。

北に100m程移動すると、若干ウィドーが混じりだす。そのポイントでブラックバスを掛けるがバラシ。しばらくして再度ヒットするが、ラインブレイク。ラインは8lbのPEを使用していたが、キャスト時に時折ガイドにラインが絡まる。その際にラインが傷ついていたよう。

マグースが無くなったので、4インチヤマセンコーに2段フック(ワームの前後にフックを装着)のノーシンカーでトライ。ヘビキャロよりソフトにウィドーの上をハネさせては、ステイを繰り返し、25cm位のブラックバスをゲット。

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後ろのフックにフッキングした。今年ノーシンカーに2段フックで、8匹のブラックバスをゲットし、内3匹が後ろのフックにフッキングしており、約4割が後ろのフックにフッキングしているので、2段フックは、ノーシンカーでの釣果アップにつながる事がわかった。

サイズは物足りないが、周囲が釣れていない中、場所や、ルアーや、アクションを組み立てて、アプローチがうまくいった満足感がある。

19:00前位から他のアングラーが帰りだし、自分もアタリが減少したので、納竿。

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上記、2段フックの詳細又は購入は、 ここ です。

2016-6/11 琵琶湖大橋東詰、うきキャロで、ブルーギル、バス釣り

17:00着、微風、曇り、他のアングラー、15人位。

その他、シーズン中の休日の為か、あちらこちらで、今年1番ににぎわっている。

よって、以前釣れた水門やキャストしやすそうなポイント等、当てにしていたポイントは塞がっていた。全体にあまり釣れていなかった。帰るまでに子バスのヒットを2回確認したのみだった。

今日は、明るいうちは、アクションフロート・9(円形フロートとロングフット)にカットしたレインズスワンプマイクロとその下にダウンショットの様に1gのオモリ、棚70cmで釣行。

水門にキャストするが、魚の影も見られず、ノーヒット。裏側の漁港にブルーギルが浮いていたので、キャストすると、10~15cmのブルーギルが釣れるが、かなりスレており同じ場所でのヒットが続かない。数箇所で15匹程釣ってから、本湖側、石畳箇所に移動。こちらの方が調子がよく、30分程で、15cm前後のブルーギル15匹位ゲット。

空アタリも少なく、全て口元にかかった。スモールワームでのブルーギルフィッシングは、釣れる場合は結果が早いので、1っ箇所で2~3分程粘って釣れなければ別の箇所にキャストして、釣れる箇所で連続ヒットを狙うのがよいだろう。

又、ワームが真っ直ぐになるようにフックに2回通して、装着した方が、ワームに1回通して針先を出す装着より、空アタリがかなり少なかった。

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19:00から、アクションフロート・電子(電子フロートとロングフット)にレインズスワンプマイクロと2段フック(ワームの前後にフックを装着)にその下にダウンショットの様に1gのオモリ、棚1~1.5mで釣行。

まだ他の場所が空いていないので、1時間程水門で粘るがノーヒット。

釣れそうでキャストしやすい場所が空いたのでトライして、23cmブラックバスを後ろ側のフックでゲット。その他アタリが時折あるがヒットしない。ようやくフッキングさせると、10cm位のブルーギルだった。P1120613

21:00~21:30、4インチヤマセンコーのノーシンカーでトライするがノーヒット。

本日の釣果、10~18cmブルーギル約30匹と23cmブラックバス1匹だった。

21:30納竿。

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上記、アクションフロート&2段フックの詳細又は購入は、 ここ です。

2016-6/8 琵琶湖大橋東詰、おかっぱり、バス釣り(夜釣り)

18:00着、微風、他のアングラー、漁港も合わせて10人位。4インチグラブ等のノーシンカーのアングラーが目立った。釣れているアングラー確認できず、あまり釣れていない様だった。

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5インチカットテールに2段フック(ワームの前後にフック装着)のずる引きや、ワームを浮かせてフォール&ステイでトライ。

砂浜に小さめの稚鮎が頻繁に跳ねている。岸際に40cm位のブラックバスがいたのでワームを落としてみたが反応無し。20:00までノーヒット。

完全に夜に入ってから、25、50cmのブラックバスゲット。いずれも前のフックにフッキングした。

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その他2匹バラシ、ブルーギルかもしれないアタリ2~3回。岸際に若干のウィドーがあり、いずれも岸近くやコンクリート脇でリフト&フォールのリアクションを加えた時のバイト。22:00納竿。周囲を見渡すと他のアングラーはいなかった。

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上記、2段フックの詳細又は購入は、 ここ です。

2016-6/6 琵琶湖大橋東詰、おかっぱり、バス釣り(夜釣り)

2016-6/6 琵琶湖大橋東詰、おかっぱり、バス釣り(夜釣り)

19:30着、微風、他のアングラー2人。

4インチヤマセンコーに2段フック(ワームの前後にフック装着)の底まで落としてからずる引きで、30、37、39cmのブラックバスゲット。30、39cmは後ろのフックで、37cmは前のフックにフッキングした。

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その他2匹バラシ。ノーシンカーなので横風が吹くとラインが弛み、あわせずらく、なるべく風にそってキャストし、さお先を下げてリトリーブした。底にどろ藻、ウィドー等の障害物は少なかった。

10:00納竿。

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上記、2段フックの詳細又は購入は、 ここ です。

2016-5/28 この浜と近江舞子近辺の流れ込みでバスフィッシング

11:00~12:00 この浜2号水路水門から100m程の地点で、アクションフロート遊動13.5g(ロングフット、上重心調整した電子ウキ)と、レインズスワンプマイクロ(2.8インチ)に2段フック(ワーム前後にフックが装着できる)で釣行し、15、20cmブルーギル2匹と、20、24cmブラックバス2匹ゲット。

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その後、アタリが遠のいたので、この浜2号水路水門に移動して、アクションフロート遊動13.5gにレインズスワンプを半分にした仕掛けで15~20cmブルーギル5匹ゲット。又、市販のうきキャロにレインズスワンプを半分にした仕掛けで15cmブルーギル1匹ゲット。

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反応は、水門前がよく、市販のうきキャロよりもアクションフロートの方が良かった。

又、アクションフロートにワームの代わりにアジ釣り用のサビキをセットして少しトライしてみたが、アタリはあるが、ヒットしなかった。

その後食事をし、14:00~15:00北小松漁港で、市販の浮きキャロにレインズスワンプでトライするがノーフィッシュ。他にもアングラーが10人ほどいたが2匹程釣れているのを確認できたほどで全体に反応が悪かった。

15:30近江舞子沼着。バーベキューの家族連れで賑わっていた。底に魚が確認できたので、アクションフロートでトライするがノーフィッシュ。

16:30近江舞子の流れ込み近辺に移動。ニゴイや、稚鮎がかなり確認できる。マグースで35、45cmニゴイ2匹と、12cmフローティングミノーで52cmニゴイ1匹ゲット。

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その後、アクションフロートや、9cmフローティングミノーもトライするがノーフィッシュ。特に、アクションフロートや、ミノーの若干のサイズダウンはニゴイに効果は無いようだ。

18:30納竿。

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上記、アクションフロート&2段フック&マグースの詳細又は購入は、 ここ です。

2016年3/29 琵琶湖・北小松漁港でバス釣り、攻めのウキキャロ

本日はアクションフロート遊動(丸いフロートにロングフットのついた遊動ウキ)と、レインズスワンプマイクロ(2.8インチ)に2段フック(ワーム前後にフックが装着できる)、いわゆる浮きキャロの変形版での釣行。

14:30、北小松漁港到着、微風、晴、気温21℃、水温は漁港内も漁港の外も12℃、水クリア、かなりのバスを水深1~2m位に確認、ノーシンカーのアングラー9人。シャッド2人。ノーシンカーではたまに釣れる程度だが、小型のシャッドでは程よい距離と深さを稼げる為か自分と同じ位のペースで釣れていた。

2段フックのワーム後方にかかっているものが8割位だった。

16:00位から急にアタリが減少した。

1~2月よりサイズダウンし、サイズダウンしたせいかアタリも沈んでも直ぐ離したり微妙なものが多かったが、、3時間で、棚100cmで船の間を狙い、10~20cmブラックバス20匹の釣果で子バスの数釣りが楽しめた。

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上記、アクションフロート&2段フックの詳細又は購入は、 ここ です。

2016年2/25 琵琶湖・北小松漁港でバス釣り、攻めのウキキャロ

12:30、漁港到着、微風、晴れ、気温9度、水クリア、沢山の子バスが船の間に見える。

本日はアクションフロート遊動(丸いフロートにロングフットのついた遊動ウキ)と、レインズスワンプマイクロ(2.8インチ)に2段フック、いわゆる浮きキャロの変形版での釣行。1/7に好調だった北小松漁港をチェックした。

アングラーが入れ替わり立ち代りで2~5人、とりあえず船の間で開いている場所を棚1~2mでチェック、30分位トライアタリが2回。前回よかった流れ込み近辺が開いたので移動し、棚1.5mで最初の1匹キャッチ。流れ込みで活性が高いようだ。

1/7は、アクションフロートが一気に沈んで単純にあわせても釣れたが、今日は、前アタリでアクションフロートが少し沈んだり浮いたりが30秒位してから、大きく沈むなどしたときに、ゆっくりワームにテンションをかけてハッキリとした引きを手元に感じてからあわせないとなかなか、のらなかった。

他のアングラーと話をしたところ、少し前に漁港内の水草を除去して、それから渋くなったそうだ。

それでも2時間30分で15~21cmのブラックバス20匹の釣果だった。

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今回は、2段フック(ワームの前後に装着できるフック)の後ろ側に8割位ヒットが集中した。

他のアングラーは全てダウンショットで、0~2匹ぐらいの釣果の様だった。ダウンショットでは深すぎであり、ノーシンカーでは浅すぎで、タナを狙い撃ちできるアクションフロートに部があったようだ。

その後、17:00まで、近江舞子まで散歩して、水鳥の写真を一眼レフEOS kissX2で撮影した。

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バスフィッシングもいいが、湖北は自然の景色も魅力的だ。

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上記、アクションフロート&2段フックの詳細又は購入は、 ここ です。

2016年2/21 琵琶湖・近江高島漁港、ウキキャロ・アクションフロートでバス釣り

12:30、乙女が池に隣接する漁港着、風が強め、曇り、気温10度、水かなり濁りアリ。

本日はアクションフロート遊動(丸いフロートにロングフットのついた遊動ウキ)と、レインズスワンプマイクロ(2.8インチ)に2段フック、いわゆる浮きキャロの変形版での釣行。また、あまり知られていない、初めて釣る漁港をチェックした。

アングラーが漁港最奥に5人、とりあえず他の場所をチェック、30分位トライしどこも生命反応ないので、漁港最奥、他のアングラーの集中している中でキャスト、ノーシンカーのアングラーがコンスタントに釣り上げているので、タナを80cm位にするとアタリあり、アクションフロートが沈んで単純にあわせてものらない、アクションフロートが横に不自然に動いたり、沈んだ最、ゆっくりとラインを引きワームにテンションをかけておき、はっきりと引き込んでからあわせて釣れた。約15m四方に自分を入れて6人のアングラーがひしめく状態となった。しかし、2人は小さなノーシンカーで2人は、チョウチン釣りで、1人は軽めのウエイトのダウンショットなのでそれほど飛ばずにうまく場所が重ならなかった。

おそらく、連日この狭い範囲にアングラーがきているのだろうから、かなりすれているはずだが、バスがいるのは、よほどバスに魅力があるのだろう。

たしかに、12/15の和邇漁港や1/7の北小松漁港でのアタリはアクションフロートが完全に沈んでいたのに、ここでは、沈まずに横に不自然に動くだけのアタリが多かった。

コツをつかんでからは、他のアングラーの倍以上のペースで釣れ、1時間弱で15~20cmのブラックバス10匹の釣果だった。

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その後、今津漁港と、そこより1kmほどにある漁港と、南小松漁港をチェックするも他のアングラーもおらず、ブラックバスも確認できづ、ノーバイト。

17:00、近江舞子沼に6人ほどアングラーが釣りをしているのを確認、17:30までトライするがノーバイトで納竿。

冬も深まり漁港のバスもかなりスレているせいもあるだろう。今回の釣行で、釣れない漁港もかなりあり、釣れる漁港でも釣れるポイントがピンポイントに限定される漁港があることがわかった。

 

以下に、冬釣れる漁港のリストを自分の経験と、ネット検索情報より掲げる。

  • 北小松漁港(JR北小松駅近く、駐車スペースあり) 2016-1/7のブログ参考
  • 和邇漁港(JR和邇駅近く、駐車スペースあり) 2015-12/15ブログ参考
  • 乙女が池に隣接する漁港(JR高島駅近く) 2016-2/21本釣行にて確認
  • 飯浦(はんのうら)漁港(塩津街道と塩津街道バイパスの分岐点) 20015-12/30ワカサギ釣りの際立ち寄り、他のアングラーがダウンショットで釣り上げているのを確認。
  • 旧彦根漁港(琵琶湖北東・JR彦根駅近く)、駐車スペース:無料駐車できる場所は彦根港のみ。有料駐車場は彦根城駐車場(8時~5時に限る(http://www.biwako.ne.jp/~fujita/page073.html) 他のブログに2014-12、2015-11(http://basstard.jugem.jp/?eid=106)に入れ食いと書かれていた。又その他のブログ(http://www.pikore.com/tag/%E6%97%A7%E5%BD%A6%E6%A0%B9%E6%B8%AF)には1月、2月も楽しめる程度に釣れている様な内容が書かれていた。
  • 知内漁港(琵琶湖北西の知内川の横・JR牧野駅近く) 他のブログ(http://thankyoublog.info/13965.html)に2015-12/7 子バス確認、1週間前(11月末)まで入れ食いと書かれていた。
  • 長浜漁港(琵琶湖北東) 他のブログ(http://freedomsheep.hatenadiary.jp/entry/2015/12/18/%E9%87%A3%E6%9E%9C%E5%A0%B1%E5%91%8A%EF%BC%812015/12/8_%E9%95%B7%E6%B5%9C%E6%B8%AF)に2015-12/8 一部ポイントで入れ食いと書かれていた。
  • ちなみに、雄琴漁港(JR雄琴駅より約1km)は昔は釣れていたが、今は温排水の量が減り、釣れていない。

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上記、アクションフロート&2段フックの詳細又は購入は、 ここ です。

2016-1-7 琵琶湖 北小松漁港にて、ウキキャロ・アクションフロートでバス釣り

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

12:00到着、曇り、10℃、時々強風、約5人のアングラー 殆どのアングラーがダウンショットで、ぽつぽつ釣れている。

アクションフロー・遊動(円形浮動部にロングフットの遊動ウキ)の下に、オモリが1.6gのダウンショットの仕掛けで、ワーム(レインズスワンプマイクロ)に2段フック(ワームの前後にフックを付けられる)を付けて、ダウンショットの様に竿先から時折テンションをかけてワームにアクションを与え、ウキき下1.5mで、船と船の間で釣り、16:00にまでに12~25cmのブラックバス50匹。周囲で釣れているアングラーの5倍位のペースで釣れた。

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竿先からテンションは、細かく連続してかけたり、1~3回かけて、1~3秒止める等のパターンで、後者の方が良く釣れた。また、ウキが動くか動かない程度のかすかなテンションが有効だった。

又、テンションのかけ方は、竿先を上にしてかけるより、竿先を下げ気味にして、シャッドにテンションを軽くかけるようなイメージで、かけると楽にできた。

ウキがハッキリ沈んでからあわせて十分釣れた。

しかし、何匹か同じ場所で釣っているとスレてきて、単純にあわせてもバレやすくなり、その場合はウキが沈んだ際に大きくあわせず、ワームに軽いテンションをゆっくりと与えて、大きく引き込んでから、あわせるとバレにくくなった。

軽くワームにテンションをかけると、餌が逃げると思うのか、しっかりとくわえ込んでくる。

船近辺では下にかなりの数の子バスが確認できたが、他の場所では確認できなかった。船近辺以外でも1時間位トライしたが、ノーフッッシュ。

15:30位から周囲では誰も釣れていないのに、自分だけポツポツと釣れ続けた。前と後ろのフックのヒット率はほぼ同じだった。

50匹釣れたので、キリ良く16:00納竿。

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上記、アクションフロート&2段フックの詳細又は購入は、 ここ です。

2015-12/23  琵琶湖 北小松漁港にて、ウキキャロ・アクションフロートで、バスフィッシング

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

13:00到着、曇り、12℃、時々強風、約7人のアングラー 殆どのアングラーがダウンショットで、ぽつぽつ釣れている。

アクションフロー・固定(円形浮動部にロングフットでウキゴムで固定するタイプのウキ)の下に、ダウンショットの仕掛けで、ワームに2段フック(ワームの前後にフックを付けられる)を付けて、、ダウンショットの様に竿先を揺らしながらトライし、ウキ下1mでノーバイト。

船と船の間の底近辺にバスが見えた。アクションフロー・遊動(遊動タイプ)、ウキき下1.5mで、船と船の間で釣り、14:00~16:30に12~25cmのブラックバス30匹。周囲で釣れているアングラーの3倍位のペースで釣れた。

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16:00位から周囲では誰も釣れていないのに、自分だけポツポツと釣れ続けた。ダウンショットと違う層なのでダウンショットでスレたブラックバスと別のブラックバスが釣れるのかも知れない。

前と後ろのフックのヒット率はほぼ同じだった。

暗くなりウキも見づらくなったので16:30納竿。

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上記、アクションフロート&2段フックの詳細又は購入は、 ここ です。