カテゴリー別アーカイブ: その他の釣行

2020年4月15日 なごみ湖、ライトエリアにてトラウトフィッシング

晴、微風、日中15度

夕まずめの活性に期待して、16:15より開始、他のアングラー2人。

ライトエリアは2つのポンドに分かれている。

上のポンドから開始。

笹濁りだがよく見ると、25~30cmのトラウトがかなり確認できる。

自作ペレットタイプ1.3gで、底にステイ中にて25cmレインボートラウト1匹ゲット。

その後が、時折ショートバイトあるのみで続かない。

25mmプチマグース(ゴールド)、70mmフローティングミノー、50mmポッパー、70mmサスペンドミノーなどトライするが時折ショートバイトあるのみ。

17:30下のポンドに移動。

自作ペレットタイプ1.6gでスローリトリーブ中に30cmレインボートラウト1匹ゲット。

その後が、時折ショートバイトあるのみで続かない。

再び、25mmプチマグース(ゴールド)、70mmフローティングミノーをトライするが時折ショートバイトあるのみ。

17:45位より1.5gスローフローティング、ミニクランクのスローリトリーブに変更して、25、30cmのレインボートラウト2匹ゲット。

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かなりシビアなコンディションだったが、そんな中でも自作ペレットタイプでもゲットでき、最後にミニクランクに反応が良かったことがわかり、若干攻略できたと思えた。

18:15納竿。

2020年3月18日 南郷水産センターにてトラウトフィッシング

晴、微風、日中15度

9:45より開始、他のアングラー10人。

2gスローフローティング、ミニクランクのスローリトリーブで、25~35cmのレインボートラウト6匹ゲット。

3gの少し大きめのミニクランクでも試してみたが反応が悪かった。IMG_0286

1.5gミニアッパーリップベイトで25cmレインボートラウト1匹追加。 IMG_0287

他のアングラーも、フライやフライバリにウキにルアー竿や、ミノー等で、5分位に誰かがヒットする程度のペースで適度にゲットしていた。

12:45納竿。

3時間で¥2500(別に入場料¥400)で5匹持ち帰り、下処理をしてくれる。

味はイマイチのところもあるが、ここは、食べさせるのも目的とあって、食べてもおいしい。

2020年1月15日 アクアヘブン(琵琶湖大橋から5㎞位にある)にてトラウトフィッシング

晴、南西風、日中8度

9:00より開始、他のアングラー4人で、ほぼ自由にポイントが選べた。

バラエティーゾーンとビックトラウトゾーンがあり、どちらでも行き来可能。

放流は土日のみなので本日は無かった。

ペレット巻きが10:30頃あり、ペレットを巻いてもそれほど活性は上がらなかった。

風が多少あり、釣りずらかったが、バラエティーゾーンにて、0.4gのネオスタイル(ペレットタイプ)のスローリトリーブにて20~30㎝位のレインボートラウト9匹ゲット。

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ショートバイトが15回位。

ミノー、セニョールトルネード、ミニクランクなども30分程トライしたが、ミノーでバラシが1回のみ。

他のアングラーはビッグトラウトゾーンにいる時間が長めで、時折バラエティーゾーンでペレットタイプのスローリトリーブやフォーリングでポツポツとヒットさせ、ビッグトラウトゾーンでは、ミノーでトライしていた。

11:45、ライン切れでネオスチルをロストし、納竿。

おそらく、ルアーが小さいので丸呑みされてラインがトラウトの歯に擦れ、ライン切れになったと思う。

2020年1月12日 琵琶湖、旧彦根港漁港でおかっぱり、子バス釣り

晴、微風、日中10度

7:50、旧彦根港漁港の北東角に着、他のアングラー30人位、バネリアス、カボンバ、マツモ、アナカリス等の藻が一面生えている。バスは1部20m範囲内でかなり目視できた。

レインズスワンプマイクロに3段フック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)ノーシンカーのトゥイッチング、スローリトリーブでノーバイト。

9:00、一人、ぽつぽつと子バスをヒットしているアングラーを見ると、2インチほどの太短いワームを使用していたので、レインズスワンプJrを1.5cmにカットしたワームを4連結したネズミジグ(複数のルアーをライン上に繋げることで、小さなルアーも遠くにキャストでき、複数のルアーが連なることで群れを演出できる効果も期待できる)のシェイクしながらのスローリトリーブにて15~20cmのブラックバスを6匹ゲット。

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10:00過ぎから反応が悪くなって、周囲でもほとんど釣れなくなった。

11:00納竿。

2015-12-30 琵琶湖 余呉湖でワカサギ

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

7:30に到着、雨の為、1.5時間ほど車で待機、晴れてきたので、桟橋の様子を暫く観察してみると、かなりの釣り人で賑わっているが見える範囲では誰も釣れていない。 皆、群れが回遊してくる可能性を待っている。撒き餌が禁止なので釣り人が集まっているところで釣れているとは限らないのかも知れない。

1500円の入漁料と餌(アカムシ)200円を買って、桟橋には入らず、余呉湖を1周して良い場所を探す。深みのある川の流れ込みを見つけたので試してみると、約1時間で30匹の釣果。

心地よく釣っていると誰かが近づいてきた。釣れているので見に来たのかなと思っていたら漁協の人で、桟橋以外では釣らないでくださいとストップされ、不本意ながら桟橋の様子を再度観察するもまだ群れは回遊してこない様なので、12:30に納竿。

 2015-10/30 琵琶湖・蓬莱浜~滋賀浜にて、ミノー・マグースで、陸っぱり・バスフィッシング

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

2015-10/30  14:00~18:00 蓬莱浜~滋賀浜(ショア) 曇り時々晴れ(風強め、波高め)釣り人ぽつぽつと7人で 釣れている人確認できず。

マグース(パール)で、蓬莱浜から流れ込み周辺を釣った。

強風、波高めで、動きを抑え目のマグースで釣るとルアーが浮き上がったり、ラインが風であおられ、ルアーアクションが安定せず、あたりも取りにくく、ショトバイトが2回あったのみだった。

マグースHA(ハイアクションタイプ)だと、こちらのほうが若干リトリーブの際に抵抗が大きく、潜りやすいので、ルアーアクションが安定し、20cm弱のブラックバスを2匹ゲット。その後風が更に強くなり釣りにならなくなったので、北風に対し風裏となる滋賀浜に徒歩で移動。

滋賀浜では風が少なくなり、20cm弱のブラックバスを2匹ゲット。

あたりが無く、更に風が少なくなったので、よりソフトに動く、動き少なめのマグースに変えて、3匹バラして、リトリーブスピードを上げ、ダダ巻きで20cm弱のブラックバス2匹ゲット。

シングルフックφ0.60mm#6バーブレスからスナップオンシングルフックφ0.56mm#6に変えて、1匹ゲットし、3匹バラシ。

同じ場所で、シングルフックφ0.60mm#6バーブレスに変えて20cm弱のブラックバス1匹ゲット

場所をかえて、3匹バラして納竿。

この日は、4時間で20cm弱のブラックバス9匹の釣果だった。

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今回スナップオンフックでバラした後に、スプリットリングで付けたシングルフックが釣れた事より若干スプリットリングで付けたシングルフックの方がバラシが軽減できるようだ。

又、フックを見切られないために、ルアーは止めない方がバラシが軽減できるようだ。

又、波風が穏やかな場合は動き少なめのマグースが良く釣れ、強風や、波が大きいときは、マグース(ハイアクションタイプ)の方が良く釣れるようだ。

琵琶湖等の大きい湖では釣り場にでてみると風が強い場合が3回に1回ぐらいはあるので、マグース(ハイアクションタイプ)もバージョンとして有効では。

今日は、波風が強く、気温も昨日より2度低い最高気温19度だったので、バスの活性が低く、バラシも釣れた数位あり、釣果、子バス7匹と少なめだった。

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上記、アッパーリップベイト・マグースの詳細or購入は   です。