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2020年9月24日 琵琶湖、湖北、東岸にておかっぱり、バス釣り

15:00、近江八幡、漁港に着、曇、微風、笹濁り、日中の気温27℃、他のアングラー5人。

レインズスワンプジュニアに3ポイントフック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)にて、0.7gのカミツブシを付けたジグヘッドのトゥイッチング、ステイでトライ。

ウィド脇にて15、20、27cmのブラックバスをヘッドフックで2匹、中央フックで1匹ゲット。

ポイントにより極端にアタリが違い、他のアングラーも0~3匹位釣れていた。

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ショートバイト数回。

16:30、野洲川河口横の漁港から伸びているテトラに移動。

水クリア、少し強めの北風、ところどころにウィドが水面まで伸びている、他のアングラー3人。

同様の仕掛けで15cmのブラックバスをヘッドフックで1匹、テールフックで1匹ゲット。

15cmのブルーギルをヘッドフックで1匹、中央フックで1匹ゲット。

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ショートバイト数回。

少し沖合で頻繁にライズが有ったので、4インチにカットしたレインズスワンプマグナムに3ポイントフック、ノーシンカーに変更して27cmのブラックバスをヘッドフックでゲット。

ライズはその後も続き、その近辺を同様にトライしたが後が続かない。

18:30、ライズもやみ、納竿。

多段フック9種上記、多段フックの詳細又は購入は、 ここ です

2020年9月16日 琵琶湖、木浜にてフローター、バス釣り

16:00木浜、曇、微風、水クリア、日中の気温28℃、他のアングラー0人。

3~4㎞南に数隻のバスボートがみえる。

沖合50m位までウィドーが頭を出している。

沖合50m近辺のウィドーの隙間から開始。

4インチにカットしたレインズスワンプマグナムに3ポイントフック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)ノーシンカーでの表層のシェイクしながらのスローリトリーブではノーバイト。

レインズスワンプジュニアに3ポイントフック・ノーシンカーに変更して、表層スローリトリーブにて20~25cmのブラックバスをヘッドフックで4匹、15cmのブルーギルをテールフックで1匹ゲット。

ウィドーの隙間に沈ませて、時折テンションで、20~25cmのブラックバスをヘッドフックで4匹、21cmのブルーギルをヘッドフックで1匹、15cmのブルーギルをテールフックで1匹ゲット。

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本日は、ウィドーにボートの通った様な隙間が多数う存在していたので、午前中にバスボートが奥まで侵入したと思われる。

その為、釣りやすくはなったが、スレたようで、前回よりは反応が悪かった。

本日の合計20~25cmのブラックバス8匹、15~21cmのブルーギル3匹の釣果で、ヘッドフックにフッキングが集中した。

19:30納竿。

多段フック9種上記、多段フックの詳細又は購入は、 ここ です

2020年9月14日 琵琶湖、木浜にてフローター、バス釣り

15:15木浜、晴、少し強めの北風と微風が交互、水クリア、日中の気温28℃、他のアングラーバスボート2隻、おかっぱり2人。

3~4㎞南に数隻のバスボートがみえる。

本日は、魚探を使用して深さを見ながらトライした。

佐川急便ビル前の桟橋より北は深さ水門前は4~5mでその他は2.5m前後でウィドーが沖合50m位まで頭を出している。

桟橋より南側は、深さ3~4mでウィドーが少ない。

桟橋の南側、沖合50m近辺のウィドーの隙間から開始。

4インチにカットしたレインズスワンプジュニアに3ポイントフック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)ノーシンカーでの表層のシェイクしながらのスローリトリーブにて、20~25cmのブラックバスを9匹、15cmのブルーギルをテールフックで2匹ゲット。

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その他、15cm前後のブラックラス、ブルーギルを数匹ゲット。

桟橋の南側にて、目視、魚探、予想などで、水面より1m位下にウィドーが確認できたら、1gのシンカーをヘッドに付けて同様にシェイクしながらのスローリトリーブにて20cm前後のブラックバスを4匹ゲット。

本日は、合計20~25cmのブラックバス13匹、15cm前後のブラックバス、ブルーギルが約10匹の釣果で、ヘッドフックが3割、中央フックが5割、テールフックが2割位の比率でフッキングした。

18:30納竿。

多段フック9種上記、多段フックの詳細又は購入は、 ここ です

2020年9月9日 琵琶湖、葉山川にてフローター、バス釣り

AM6:00葉山川河口、曇、微風、水クリア、日中の気温30℃、他のアングラーバスボート1隻、おかっぱり2人。

今年は、コロナでの自粛のせいか、バスボートが少ない。近くに1隻、烏丸半島沖に4隻、北山田沖に1隻みえるのみ。

本日は、魚探を使用して深さを見ながらトライした。

沖合50m位までは、深さ1m前後でウィドーも少なく釣れそうにない。

その先から、深さ1.5m程でヤナギモ、ガシャラモが頭を出しているポイントが点在し、そのサイドや、中をキャスティング。

沖合100m位まで進んだが、深さは1.5mほどで、河口ではあるがみお筋は無い。

又、頭を出しているウィドーには藍藻がからみついており、理想的な状態ではない。

4インチにカットしたレインズスワンプマグナムに3ポイントフック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)0.7gカミツブシを付けたジグヘッドでの表層をシェイクしながらのスローリトリーブにて、6:30頃に、53cmのブラックバスをヘッドフックでゲット。

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コンディションも良好で口の周りにも釣られた跡がみられない。

上顎にしっかりとフッキングしていた。

しかしその後が続かず、15cmのブルーギルをテールフックでゲットしたのみ。

底もトライし、ウィドーの引掛りは有るが、2回ほどショートバイトが有ったのみで反応は薄かった。

7:30、4インチレインズスワンプミニに3ポイントフック、0.4gカミツブシを付けたジグヘッドでの表層リトリーブに変更して、約15cmのブラックバスをヘッドフック、中央フック、テールフックそれぞれで1匹づつゲット。

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9:00、納竿。

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2020年8月16日 琵琶湖、北山田フローターにてバス釣り

16:50北山田、晴、東風、水クリア、日中の気温35℃、他のアングラー、ショア5人、カヌー1人程。

本日は、魚探を使用して深さを見ながらトライした。

北側は、ところどころウィドーが頭を出しており、そのウィドー際を主にキャスティングした。

沖合50m~100m位まで釣り進み、深さは2.5m位までで、時折1m以下になる箇所は、ウィドーがある。

レインズスワンプジュニアに3段フック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)に1.0gのカミツブシを付けたジグヘッドのトゥイッチング、ステイにてトライ。

約20cmのブラックバスをテールフックで、約20cmと約30cmのブラックバスをヘッドフックでゲット、

10cmと15cmのブルーギルをテールフックでゲット。

IMG_0334 IMG_0337IMG_0335 IMG_0336 数回、ブルーギルのショートバイトが有った。

19:20、納竿。

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2020年8月5日 滋賀県、安曇川下流、広瀬で、友ルアー・友魚にて友釣り

7:45、広瀬、常案橋着、晴時々曇、微風、他の釣り人約10人。

水クリア、苔もついており食み後も確認できる。橋の上からだと、遊びアユが岸辺に群れており、ウグイやケタバスが多数確認できる。

橋の周辺の瀬が空いていたので、8:15釣行開始。

橋近辺で、15cmのアユと、約30cmのケタバスをゲット。

良い瀬が少ないので、ほとんどの釣り人が釣っている、少し下ったポイントに移動し、12~15cmのアユを5匹ゲット。

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まず、仕掛けをなるべく遠くに、静かに投げ込み、1分程反応がなければ、仕掛けを少し浮かせて、流れに乗せて、少し下流に送り込む方法でトライした。

2回、掛け針が底に引っ掛かり、1回、錘が底に引っ掛かり、回収した。

このポイントでは、他の釣り人の釣果も同等でよくなかったが、後日、広瀬漁協にリンクしているブログによると、両大橋で44匹釣れたとのこと。

本日の釣果は芳しくはなかったが、比較的大きな川で、周囲の友釣りと同等の釣果、トラブル頻度で、友ルアー・友魚で友釣りができることが証明できた。

しかも、体力のある人なら、ポイント移動も、生きたオトリを使用するより容易にでき、活性が低いと判断すれば、早めにポイント移動をすることで、この日の両大橋の様な活性のあるポイント探しにも有効だ。

11:30、ほぼ反応が無くなったので納竿。

IMG_1050 500KB上記、友ルアー・友魚の詳細or購入は  ここ です

2020年7月24日 近江富士麓、辻ダムにてフローターにてバス釣り

15:30辻ダム、曇時々小雨、微風、他のアングラー確認無だが、車が2台ほど止まっていたので、どこかで釣っていたのかもしれない。

水クリア、小さなブルーギル、子バスがポイントにより目視できた。

適所に小道があり、岸からでも釣れる。

4インチのレインズスワンプミニに3段フック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)に0.5gのカミツブシを付けたジグヘッドのトゥイッチングにて、岸がフラットになっているポイントを中心に、10~20cmのブラックバスをテールフックで2匹、中央フックで2匹、ヘッドフックで1匹、計5匹ゲット。

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又、10~15cmのブルーギルを、テールフックで4匹、中央フックで1匹、ヘッドフックで1匹、計6匹ゲット。

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ライズは無かった。

17:30、小雨が止まなくなってきたので納竿。 多段フック9種上記、多段フックの詳細又は購入は、 ここ です

2020年7月23日 琵琶湖、内湖、平湖フローターにてバス釣り

15:30平湖、曇、微風、笹濁り、他のアングラー、見える範囲で8人程。

本日は、魚探を使用して深さを見ながらトライした。

深さは、岸から10m位まで約1mで、そこから2.5m位のフラットになっている。

周囲は葦、木に覆われているが、適所に小道があり、ほぼ9割が岸から釣れる。

岸から釣りにくく、深さが1mから2.5mに変化するラインを中心に、レインズスワンプジュニアに3段フック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)に0.7gのカミツブシを付けたジグヘッドのトゥイッチング、ステイにてトライ。

ライズが有ったポイントを中心にキャストしていると、22cmのブラックバスをテールフックでゲット、このバスは以前も釣られた様に口に穴が開いていた。

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又、岸近辺まで深さ2m位のポイントにキャストして15cmのブルーギルをテールフックでゲット。

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ライズは、目視で1回、音だけを2回確認した。

18:00、周囲のアングラーも沈黙しており、活性が低いので、納竿。

多段フック9種上記、多段フックの詳細又は購入は、 ここ です

2020年7月6日 琵琶湖、由美浜,におの浜にておかっぱりバス釣り

AM6:30由美浜着、曇、微風、早朝ですこしひんやりする、他のアングラー、見える範囲で20人程。

澄んでいる、ライズ未確認。

レインズスワンプジュニアに3段フック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)に0.7gのカミツブシを付けたジグヘッドのトゥイッチング、ステイにてトライ。

船橋近く200m位をラン&ガンして、47cmのブラックバスをテールフックでゲット。

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その後、少しずつ移動しながら同様のトライを繰り返すが、ショートバイトが数回あったのみ。

7:30、におの浜に移動。周囲のアングラーは比較的多く、確認できる範囲でも15人位。

稚鮎があちこちで跳ねている。

しかし活性は低く、ノーバイト。

他のアングラーが40cm位のブラックバスをスイミングジグでゲットしていた。

8:30、周囲のアングラーも沈黙しており、活性が低いので、納竿。

多段フック9種上記、多段フックの詳細又は購入は、 ここ です。

2020年7月1日 琵琶湖、由美浜にておかっぱりバス釣り

15:00由美浜着、晴、南東風(追風)、最高気温25度、他のアングラー、到着時は3人程だが、17:00には約15人。

澄んでいる、小魚、ユスリカ未確認。

レインズスワンプジュニアに3段フック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)に0.7gのカミツブシを付けたジグヘッドのトゥイッチング、ステイにてトライ。

16:00頃、船橋近くの小さな流れ込み沖でランカー級のライズ確認したので、少し粘っていると、ずっしりと重い抵抗とともに、ランカー級のブラックバスが姿を現したが、油断した瞬間、足元近辺のゴロタ石の隙間に潜り込まれ根ずれでバラシ。

その後、少しずつ移動しながら同様のトライを繰り返し、中型のブラックバスが沖でライズした近辺で、約20cmのブラックバスを、中央フックで1匹、テールフックで2匹ゲット。

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17:00位から、ブルーギルのアタリに変わり、15~20cmのブルーギルを、ヘッドフックで1匹、中央フックで1匹、テールフックで3匹ゲット。

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ブラックバスのアタリも、周囲のアングラーの姿もほとんどなくなったので、18:00、納竿。

多段フック9種上記、多段フックの詳細又は購入は、 ここ です。