2020年8月16日 琵琶湖、北山田フローターにてバス釣り

16:50北山田、晴、東風、水クリア、日中の気温35℃、他のアングラー、ショア5人、カヌー1人程。

本日は、魚探を使用して深さを見ながらトライした。

北側は、ところどころウィドーが頭を出しており、そのウィドー際を主にキャスティングした。

沖合50m~100m位まで釣り進み、深さは2.5m位までで、時折1m以下になる箇所は、ウィドーがある。

レインズスワンプジュニアに3段フック(ワームのヘッド、中央、テールにフック装着できる)に1.0gのカミツブシを付けたジグヘッドのトゥイッチング、ステイにてトライ。

約20cmのブラックバスをテールフックで、約20cmと約30cmのブラックバスをヘッドフックでゲット、

10cmと15cmのブルーギルをテールフックでゲット。

IMG_0334 IMG_0337IMG_0335 IMG_0336 数回、ブルーギルのショートバイトが有った。

19:20、納竿。

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2020年8月5日 滋賀県、安曇川下流、広瀬で、友ルアー・友魚にて友釣り

7:45、広瀬、常案橋着、晴時々曇、微風、他の釣り人約10人。

水クリア、苔もついており食み後も確認できる。橋の上からだと、遊びアユが岸辺に群れており、ウグイやケタバスが多数確認できる。

橋の周辺の瀬が空いていたので、8:15釣行開始。

橋近辺で、15cmのアユと、約30cmのケタバスをゲット。

良い瀬が少ないので、ほとんどの釣り人が釣っている、少し下ったポイントに移動し、12~15cmのアユを5匹ゲット。

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まず、仕掛けをなるべく遠くに、静かに投げ込み、1分程反応がなければ、仕掛けを少し浮かせて、流れに乗せて、少し下流に送り込む方法でトライした。

2回、掛け針が底に引っ掛かり、1回、錘が底に引っ掛かり、回収した。

このポイントでは、他の釣り人の釣果も同等でよくなかったが、後日、広瀬漁協にリンクしているブログによると、両大橋で44匹釣れたとのこと。

本日の釣果は芳しくはなかったが、比較的大きな川で、周囲の友釣りと同等の釣果、トラブル頻度で、友ルアー・友魚で友釣りができることが証明できた。

しかも、体力のある人なら、ポイント移動も、生きたオトリを使用するより容易にでき、活性が低いと判断すれば、早めにポイント移動をすることで、この日の両大橋の様な活性のあるポイント探しにも有効だ。

11:30、ほぼ反応が無くなったので納竿。

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