2016年3/7 南郷水産センター(管理釣り場)で、トラウト(エリアフィッシング)

9:45着、アングラー5人、曇り、微風、水温12℃、気温18℃

スタッフさんが昨日はだめだったとのこと。水は若干マディーで、泳いでいるトラウトは目視では殆ど見えない、直径50m、水深2.5m位のプール型エリア。

底に着低するまで10秒強で、藻が付着しやすいので、デジマキやボトムバンピングには不向き。

3時間で、プチマグース(パール)表層を引き1匹と、マグース(パール、ゴールド)で10秒カウントダウンしてスローリトリーブで3匹、、合計30~35cmのレインボートラウト4匹の釣果だった。

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ショートバイトも少なく、10回ほどで、バラシは1回。バラしてからは、バラさない様、抜き上げて取り込んだ。

プチマグースのブラック、レッド、グリーン、ライトグリーンも試し、ブラックで2~3回ほどショーバイトがあり若干反応があった。

今日は、水温が適正水温なので、まだ活性が高めの最初の2時間、カラーチェンジや場所チェンジを繰り返しながら表層ばかり狙い、底の方が活性があることに気づくのが遅れた。

全体的に不調で、ボーズのアングラーもいた。他のアングラー(スプーン、ペレット型etc)で釣れた人も2~3匹で自分が一番釣れている方だった。

活性水温内で、空いていたが、活性が低く、底の方が活性が有ったことより、かなりスレていると感じた。

1月~3月中旬は、底活性の割合が多いと思われ、その場合、プチマグースより、マグースの方が底を引きやすく、この時期は、マグースのパール又はゴールドが良いと感じた。

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上記、アッパーリップベイト・プチマグースの詳細or購入は   です。

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