2015-10/27 朽木渓流魚センター(滋賀管理釣り場)にてトラウト(エリアフィッシング)

2015-10/27 朽木渓流魚センターにてトラウトフィッシング

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

2015-10/27  7:00~16:00  朽木渓流魚センター 晴れ時々曇り(時々強めの風)釣り人6人。

プチマグース(ブラック、レッド、ライトグリーン)で27~34cmレインボートラウト26匹、20~25cm山女3匹、25~30cmブラウン3匹。

マグース(パール)で約30cmレインボートラウト6匹、20cmと25cm山女2匹、25cmブラウン1匹。マグースはシングルフック#6とダブルフック#12を使用したがシングルフックの方がバラシが少なかった。ダブルフックだとフックが目立ちすぎると思われる。

本日は、9時間で41匹の釣果だった。

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7:00~8:30で20匹釣れて、そこから釣れるペースが落ちた。

朝夕は表層で、日中は中層で釣れた。

自分が一番、数は釣れていた。他のアングラーが1匹釣る間に、3匹程のペースで釣れたので、他のアングラーは10~15匹位だった。ただ、イトウを釣った人がいた。

バラシは、15匹(手元までが5匹)で、ショートバイトが100回ほどあった。

ルアーを数匹で追いかけてそのうちの1匹がトライするシーンを良く見た。後ろからリアフックの先のみをくわえるものが多く、目視で合わせても殆どバラした。

低速リトリーブだとバイトは増えるが、ショトバイトが多くなり、リトリーブスピードを上げるとバイトは減るが、バラシが減る傾向があった。

低速リトリーブだと、ウォップリングスピード、進行スピードが落ちるため、フックがトラウトに見切られてしまう為と思われる。

ここは10匹まで持ち帰れるので、持ち帰って食べた。山女とブラウントラウトは塩焼きにしてかなり美味しかった。それに比べてレインボートラウトは大味で塩焼きだと物足りなかったが、バター炒めでまずまず美味しく。ボリュームがあり、身離れもよく満足感があった。

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上記、アッパーリップベイト・プチマグースの詳細or購入は   です。

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