2016-1/31 朽木渓流魚センター(管理釣り場) アッパーリップベイトで、トラウトフィッシング(エリアフィッシング)

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

晴れ(時々強めの風)この日の都市での最高気温は9℃、水温6.0℃、釣り人50人。

8:30現地到着。駐車場には既に30台ほど停まっており、アングラー間が4~5m位に50人程がひしめき合っていた。水がクリアなので水面下1~1.5m位に沢山のトラウトが泳いでいるのが目視できる。

8:30~9:30プチマグース(ライトグリーン、レッド、チョコ、ピンク)を、水深0.5~1.5mをスローリトリーブでローテしてアタリカラーを確認すると、比較的チョコとライトグリーンにトラウトがアタックするのが目視できたので、この2色でローテして、チョコで約30cmレインボートラウト1匹と20~25cmイワナ2匹。

9:30~11:30アタックは頻繁にあるが釣れなので、プチマグースのパールも試してみると、チョコよりトラウトのアタックが多いので、パールに切り替えて、20~35cmイワナ3匹と30cmレインボートラウト1匹

12:00~13:00食後、フェザージグで3~4匹連発しているアングラーを見たので、フェザージグにチャレンジするが、2回ほどのショートバイトのみ。

13:00~15:00プチマグース(パール)にて20~25cmイワナ2匹、20cm山女1匹、30cmレインボートラウト2匹。

15:00~16:30大きなエリアフィッシング場での釣り番組で、「管理釣り場用のルアーは深く潜らないので釣れない。10~20gスプーンやミノーで釣れる。」といっていたのを思い出した。そこで深めはスレていないと考えて、深めのポイントでマグース(パール)を、リトリーブしながら沈んでいくイメージ、約1.5秒に一回転でハンドルを巻くスローリトリーブにて、41cm、46cmのレインボートラウトを含む9匹。

16:30~17:00アタリが止まり、浅めの第一ポンドが空いてきたので、プチマグース(パール)で30cmレインボートラウト1匹追加して、納竿。

この日のトータルの釣果は、30~46cmレインボートラウト12匹、20~30cmイワナ9匹、20cm山女1匹の計22匹だった。

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又、ショートバイトが30回位で、バラシが5~6回だった。

帰りがけに持ち帰り用のビクを持っている人を見ると、一人、4~10匹位の人ばかりだったので、自分は釣れている方だった。

この釣り場は、アングラーの数に応じて毎日放流する。今日は、10:00と、14:00の2回放流があった。アングラーが多かったので放流量は大目だったはずだが、プレッシャーも高く、よさそうなポイントは中々入れなかったので条件は悪かったと思う。

この日、以下のことがわかった。

・1月は、パールがよい。真冬でハイプレッシャーの時は、マグース(パール)のデッドスローリトリーブがよい場合がある。

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上記、アッパーリップベイト・プチマグースの詳細or購入は  です。

2015-8/11 安曇川(広瀬) 友ルアー/おとりルアー・友魚で友釣り

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

2015-8/11 5:15~12:15 安曇川(広瀬)晴れ

水は澄み、水量適量で、薄っすらと石の表面にコケが付いている。

友ルアー(友魚)10cmにて釣行。

5:15~10:15広瀬橋下流(フログ・広瀬鮎塾で釣れていると書かれていた)にて、12~17cmを26匹 料金徴収の人に聞くと、良く釣れている方とのこと。

10:15~10:45中野に移動 一人に聞くと、朝から7匹の釣果であまり釣れていないとのこと。

10:45~11:15広瀬橋下流に移動。

11:15~12:15 12~15cm8匹。

暑さのため、終了。

この日は計、34匹の釣果だった。本格的な鮎釣り場でも、本物の友釣りと同等以上に釣れる事が実証された。

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ただ、数回、石に引っかかり、2~3度川に入りルアーを回収した。

大きな石がゴロゴロしている場合は、回収可能な深さを選択するか、ぎりぎりまで遠くにルアーを放り込まず、ルアーを上に回収できる距離に放り込むことが有効だと感じた。

ぎりぎりまで遠くに放り込むと、回収する際、ルアーを横に引きずる様になり、その際、手前の石にルアーやオモリが引っかかりやすい。

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上記、友ルアー・友魚の詳細or購入は ここ です。

 2016-2/11 嵐山フィッシングセンター(管理釣り場)でトラウト(エリアフィッシング)

嵐山フィッシングセンターBエリア 晴れ(時々強めの風)水温6℃、京都市内の気温0~13℃、水:若干マディー、釣り人40人。

昨日放流したので、平日なのに満員状態で、アングラー間は2~3mしかなく、時折風等で互いのラインが重なり絡まったりする位だった。放流直後にしてはアングラーのプレッシャーのせいか低活性だった。昼に聞こえた話ではボーズのアングラーも結構いたようだ。

8:15より開始、デジマキやボトムバンピングらしき釣り方で釣れているアングラーがいたので、最初の1時間位は、プチマグースのホワイト、パール、ゴールド、チョコ、ライトグリーンをローテしながらデジマキでチャレンジしたが、ノーフィッシュ。

プチマグースは、後部が着底後も浮き上がるので、デジマキに適していると思っていたが、後から考えると、デジマキにこだわりすぎているうちに時間がすぎてしまったのかもしれない。釣れているアングラーはボトムバンピングだった様な気がする。

この日の水温は6℃で完全に底活性ではなく、ボトムバンピングは底より若干上にいるトラウトにもアピールしていたのではないかと思う。

その後11:30までに、プチマグースのパール、ゴールド、チョコ、ライトグリーン、グリーンをローテしながら、カウントダウン10~20秒後のスローリトリーブで30~45cmレインボートラウト5匹。ゴールドが良く釣れた。

周囲のルアーアングラーと釣れるペースは同等だった。

後から考えると、ボトムバンピングで釣れるぐらいだから、もっと底をしっかりとトレースできるように、リトリーブ途中で1~2回底に落として、底をしっかりとキープした方が良かった気がする。

Bエリアの桟橋の下は水深4mあり、全体的に深めなので、真冬は棚を探るのが難しい。秋か春なら、大体表層活性なので棚の判断は簡単だ。

食事休憩と仕掛けの調整後、12:30~15:30フライにチャレンジ。

フライの仕掛けは、管理釣り場おすすめのマラブー&自作のトラウトガム、棚1.5m、インジケータ:自作でフライの重みで縦に立つタイプ、ピペット:3lbフロロラインで、30cm前後のレインボートラウト9匹。

インジケータにとくにこだわって、着水後、インジケータが立つまでの時間をカウントしておき、それよりも早くインジケータが立ったり、おそくまで立たなかった場合アタリとみなし合わせるとよく釣れるとの情報がありそれらしきパターンで何回かあわせてみたが釣れなかった。実際は、インジケーターが立ってしばらく放置してから完全に沈んであわせて釣れた。

又、隣のアングラーはトラウトガムでよく釣れていたが、我流で適当に作ったせいか30分位ねばったが、自作のトラウトガムではノーフィッシュだった。

15:30~18:00 マグース(ゴールド)で30~45cmレインボートラウト2匹。

午後からペレットが巻かれたせいか、ペレット型ルアーの方が周囲で釣れていた。

釣れないとペレットを撒いてくれるのだが、ペレットを大量に撒くとペレット型ルアーにはテキメンに活性が上がるが、その他のルアーには効果が殆ど無い。

ただ、ペレットの撒き具合等でペレット型に交換するタイミングが難しく、ある程度通わないと、交換のタイミングも難しい。

この日の釣果は、プチマグースとマグースで、30~45cmレインボートラウト7匹と、フライで、30cm前後のレインボートラウト9匹の16匹だった。

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帰りにアングラー間での話しが聞こえ、釣れたアングラーは、ルアーで30匹釣れたや、フライで44匹だった。

この日は以下がわかった。

  • マグース、プチマグースは、マッディーなら2月はゴールドがあたりカラー
  • デジマキとボトムバンピングの使い分けが重要な場合があると思われる
  • 底活性の場合、ある程度釣れるとその棚どりで満足してしまうが、しっかりと底まで落として底をリトリーブするか、底まで落とさずにリトリーブするかで更に釣果アップの可能性があり、その判断が難しい。
  • 着水後、インジケータが立つまでの時間をカウントしておき、それよりも早くインジケータが立ったり、おそくまで立たなかった場合アタリとみなし合わせる手法では釣果アップにつながらない

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上記、アッパーリップベイト・プチマグースの詳細or購入は  です。

 

2015-12-30 琵琶湖 余呉湖でワカサギ

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

7:30に到着、雨の為、1.5時間ほど車で待機、晴れてきたので、桟橋の様子を暫く観察してみると、かなりの釣り人で賑わっているが見える範囲では誰も釣れていない。 皆、群れが回遊してくる可能性を待っている。撒き餌が禁止なので釣り人が集まっているところで釣れているとは限らないのかも知れない。

1500円の入漁料と餌(アカムシ)200円を買って、桟橋には入らず、余呉湖を1周して良い場所を探す。深みのある川の流れ込みを見つけたので試してみると、約1時間で30匹の釣果。

心地よく釣っていると誰かが近づいてきた。釣れているので見に来たのかなと思っていたら漁協の人で、桟橋以外では釣らないでくださいとストップされ、不本意ながら桟橋の様子を再度観察するもまだ群れは回遊してこない様なので、12:30に納竿。

2015-11/20 朽木渓流魚センターにて、トラウトフィッシング

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

2015-11/20  9:00~17:00  朽木渓流魚センター 晴れ時々曇り(時々強めの風)この日の都市での最高気温は17℃ 釣り人21人。

9:00に到着した時は車が13台停まっており、殆どのアングラーが既に釣っていた。

プチマグースで27~40cmレインボートラウト19匹、20cm山女1匹、25cmイワナ1匹、51、52cmロックとラウト2匹のトータル23匹の釣果。

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ずべて表層で釣った。アタリは手元の感触でとり、ひったくるようなアタリや、かすかなアタリや、単発のアタリを遅れてあわせるとヒットしていたもの等が有った。

ミノー、シャッド、クランク、スプーン、ジグマラブー等のアングラーがいたが、この日も自分が1番釣れているほうで、周囲にいる3~4人の一人が1匹釣る間に自分も1匹釣れるペースだった。帰り際に一人のアングラーと話、「今日は調子が悪く、連れと共に10匹づつほどだった。」との事だった。

この日は、レモン、ホワイト、クリーム、チョコ4色の試作プチマグースを試し、チョコが反応が良かったが、1匹釣れたところでフックがロストした。レモン、ホワイト、クリームは、近くまでトラウトが追ってくるがそれ以上反応がない場合が多かった。この日もライトグリーンに反応が良く、11:30まで11匹釣れたが、風で水中が見えない状態の中、水面近くの障害物に引っかかりロストしてしまった。

12:00まで食事して、12:00~17:00まで、ブラック、レッドのローテで12匹の釣果だった。

当りカラー(ライトグリーン)を午前中にロスト、釣り人が大目であったこと等の影響で若干釣りづらいめんもあり、ショットバイト20回ほど、バラシも20回ほどあった。

この日はクネクネと体をくねらせるタイプと、横やタテに水中を泳ぎまわるタイプと、ジャンプを繰り返すタイプの3タイプの レインボートラウトの引きを体験でき、30cm前後のものが中心だったが元気の良いものはエキサイティングで楽しめた。

51,52cmのロックトラウトは、強い引きだったが、前回の経験を生かし、あせらず魚を十分に弱らせてから、タモを固定して竿で魚を誘導し、頭からランディングしてゲットできた。

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上記、アッパーリップベイト・プチマグースの詳細or購入は    です。

2015-11/14 朽木渓流魚センターにて、トラウトフィッシング

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

2015-11/14  7:00~17:00  朽木渓流魚センター 曇り(時々強めの風)この日の都市での最高気温は19℃ 釣り人10人。

プチマグース(前回反応が良かったライトグリーンとパール)で27~34cmレインボートラウト21匹、20~25cm山女3匹、25~30cmブラウン2匹、40~54cmロックトラウト2匹。ライトグリーンの方がパールより反応が良かった。プチマグースでは秋はライトグリーンが良いようだ。又、プチマグース(ハイアクションタイプ・試作品)の低速リトリーブ(リトリーブ速度を速めるとアクションが大き過ぎる)も試したが、従来のプチマグースの方が若干バラシが少なかった。又、フックは#6シングルフックで、線径0.46mmと0.60mm(今まで良く使用したフック)と0.64mmを使用し、いずれも釣れたが、0.64mmは早い段階でロストしてしまい、形状の違いもあると思われ、0.46mmより0.60mmの方がバラシが若干少なかった。

マグース(パール)で約27~35cmレインボートラウト14匹。ライトグリーンも15分程試したがノーバイトだった。マグースはパールの方がこの日は反応が有った。

この日、マグースとプチマグースを合わせると41匹釣れた。

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自分が一番、数は釣れていた。他のアングラーが1匹釣る間に、3匹程のペースで釣れたので、他のアングラーは10~15匹位だった。

バラシは、10匹(手元までが2匹)で、ショートバイトが50回ほどあった。

前回が早朝に釣果が集中したのと違い、朝から晩までほぼ平均したペースで釣れた。

前回より2週間程経過して、適正水温が早朝より、日が昇ってからに移行したことや、この日が一日中曇りであった為と思う。早朝にバイトが集中するのは10月位までの様だ。

朝は1m程水面より低層で、昼からは表層で釣れ、棒巻きより、軽いジャークを繰り返したり、竿を下げて早めのリトリーブで釣れた。

この日は激しいジャンプが多く、連続ジャンプでラインが緩んだ際のバラシも2~3回有ったし、ジャンプした瞬間に竿で引き寄せてそのままランディングしたものも1匹あった。

又、バイトした瞬間の引きが強く、その瞬間に竿を持っていかれて針掛りが甘くなりバラしたものも数匹有った。

その為、途中から、竿の後端部を腹に当てて、竿を固定してリトリーブし、そこからバラシやショートバイトが若干減少した。

今回一番の大物である54cmのロックトラウトは引きが強くランディングにてこずった。又、その前にも50cmオーバーをランディング中に逃しているのでリベンジが果たせた。

今回の2つの経験より、大物をランディングする際は、あせらず、魚を十分に弱らせてから、タモを固定して竿で魚を誘導し、頭からランディングするのが適当であることがわかった。

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上記、アッパーリップベイト・プチマグースの詳細or購入は   です。

 

 

2015-11/1 琵琶湖・蓬莱浜~滋賀浜 小型ミノー・マグースで、陸っぱり・バスフィッシング

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

2015-11/1  14:30~17:30 蓬莱浜~滋賀浜(ショア)j 曇り(微風)釣り人休日なので少し大目の15人で、バスボートも3艘で、釣れている人確認できず。

マグース(パール)で、蓬莱浜から流れ込み周辺を釣りながら、滋賀浜まで移動。

気温は、10/30より低い最高気温16度だったが、波風が穏やかだった。

今日は、以下のフック3種類の比較をした。

・S-55(ミノー用、バーブ付き)φ0.64mm

・ME-31BL(ミノー用、バーブレス)φ0.54mm(3mm位短い)

・SP-11BL(スプーン用、バーブレス)φ0.46mm

 

ME-31BLは、2回ショートバイトが続いたので止めた。

SP-11BLは、12cmのブラックバス2匹、20cm弱のブラックバス5匹、バラシ1匹、ショートバイト5匹だった。口周辺の外側にかかっているものが多かった。

S-55は、15~22cmのブラックバス4匹、バラシ3匹だった。口の中にかかっているものが多かった。

SP-11BLとS-55は、バラシ率ではほぼ同等だったので、線径がφ0.46mmとφ0.64mmの差の影響は少ないと思われる。

ME-31BLがショートバイトが多い結果となったことより、フックの長さはある程度以上の長さがあったほうがバラシ軽減になると思われる。

本日の釣果は、12~22cmのブラックバス11匹と、子バスの数釣りが楽しめた。

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上記、アッパーリップベイト・マグースの詳細or購入は   です。

 2015-10/30 琵琶湖・蓬莱浜~滋賀浜にて、ミノー・マグースで、陸っぱり・バスフィッシング

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

2015-10/30  14:00~18:00 蓬莱浜~滋賀浜(ショア) 曇り時々晴れ(風強め、波高め)釣り人ぽつぽつと7人で 釣れている人確認できず。

マグース(パール)で、蓬莱浜から流れ込み周辺を釣った。

強風、波高めで、動きを抑え目のマグースで釣るとルアーが浮き上がったり、ラインが風であおられ、ルアーアクションが安定せず、あたりも取りにくく、ショトバイトが2回あったのみだった。

マグースHA(ハイアクションタイプ)だと、こちらのほうが若干リトリーブの際に抵抗が大きく、潜りやすいので、ルアーアクションが安定し、20cm弱のブラックバスを2匹ゲット。その後風が更に強くなり釣りにならなくなったので、北風に対し風裏となる滋賀浜に徒歩で移動。

滋賀浜では風が少なくなり、20cm弱のブラックバスを2匹ゲット。

あたりが無く、更に風が少なくなったので、よりソフトに動く、動き少なめのマグースに変えて、3匹バラして、リトリーブスピードを上げ、ダダ巻きで20cm弱のブラックバス2匹ゲット。

シングルフックφ0.60mm#6バーブレスからスナップオンシングルフックφ0.56mm#6に変えて、1匹ゲットし、3匹バラシ。

同じ場所で、シングルフックφ0.60mm#6バーブレスに変えて20cm弱のブラックバス1匹ゲット

場所をかえて、3匹バラして納竿。

この日は、4時間で20cm弱のブラックバス9匹の釣果だった。

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今回スナップオンフックでバラした後に、スプリットリングで付けたシングルフックが釣れた事より若干スプリットリングで付けたシングルフックの方がバラシが軽減できるようだ。

又、フックを見切られないために、ルアーは止めない方がバラシが軽減できるようだ。

又、波風が穏やかな場合は動き少なめのマグースが良く釣れ、強風や、波が大きいときは、マグース(ハイアクションタイプ)の方が良く釣れるようだ。

琵琶湖等の大きい湖では釣り場にでてみると風が強い場合が3回に1回ぐらいはあるので、マグース(ハイアクションタイプ)もバージョンとして有効では。

今日は、波風が強く、気温も昨日より2度低い最高気温19度だったので、バスの活性が低く、バラシも釣れた数位あり、釣果、子バス7匹と少なめだった。

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上記、アッパーリップベイト・マグースの詳細or購入は   です。

 2015-10/20 嵐山フィッシングセンター(管理釣り場)にてプチマグースでトラウト・エリアフィッシング

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

2015-10/20  7:00~17:00  嵐山フィッシングセンターAエリア 晴れ時々曇り(時々強めの風)釣り人10人。

プチマグースで30cm前後レインボートラウト9匹(カラーはライトグリーン、レッド、ブラックのローテ)

マグースで約30cmレインボートラウト1匹(カラーはパール)マグースは、日中遠目で良くヒットしていたので使用した。

この日は、約30cmレインボートラウト10匹の釣果だった。

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中層(表層より少し下)でヒット率良かった。

風が強めだったので、ラインを緩めないように、竿先を下げて少し早めにリトリーブすることが多かった。

バラシ(手元まで5匹)は、10匹で、ショーバイトが多かった。

フックリリーサーを使用したり、抜き上げれば、手元でのバラシ軽減になると思える。

スタッフの人の話では、10月は水温が(今朝:18度)高く、トラウトの適性水温が10~15℃なので活性が低めになり、放流量も徐々に増やしていく途中でストック量も少なめで、11月に入ってからの方がよく釣れるとの事。

最近は、昼は活性が低く、15時ごろの30分間位が表層で活性が高まるとのこと。この日は15時から特に釣れる事も無かった。

ルアーの人は、全体的にバラシが多く、タモに取り込めたトラウトは1~5匹の人が多く、自分は釣れている方だった。

殆ど手元の感触で合わせた。風で緩んだラインが張った時に合わせる場合もあるが、殆どバレた。

フライの人がよく釣れていた。釣れている人は20~30匹位釣っていた。

スタッフの人の話では、ルアーがフライより釣れている期間は、放流してから1週間ぐらいで、その後はフライのほうが釣れるとの事。

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上記、アッパーリップベイト・プチマグースの詳細or購入は   です。

 2015-10/15 琵琶湖・滋賀浜 小型ミノー・マグースで、ショアからバスフィッシング

フログを再開したので、釣り日記をフログにしました。

2015-10/15  15:30~18:00 滋賀浜 晴れ時々曇り(微風、波穏やか)釣り人ぽつぽつと5人で 釣れている人確認できず。

マグース(パール・ダブルフック)で、陸から浜辺や流れ込みを、ブラックバス15~25cm3匹、ブルーギル20cm2匹。ブラックバス3匹バラシ。

今回は、バラシ軽減ができないかと、マグースHAよりの動きを抑え目に調節したマグースを使用した。

流れ込みの鮎はいなかった。

秋バターンになってからかなり日がたち、前回よりスレていると思われるが、取り込みとバラシの比率が前回と同等だったので、こちらの設計のほうがバラシが軽減できたと判断する。

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上記、アッパーリップベイト・マグースの詳細or購入は   です。